(情報)り災証明書などを取得するために被害状況が分かる写真が必要となります


 このたびの令和2年7月豪雨により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 公的な各種支援等を受けるためには「り災証明書」が必要となり、ご自宅などの被害状況を写真に残しておくと、自治体等の現地調査時の参考となりますので、撮影後保管ください。

 

1.建物の全景を撮影する

できる限り建物の4面を撮影します。(さまざまな角度から撮影)

2.浸水した深さを撮影する

・メジャーを使用し、浸水した深さを測定

・測定場所がわかるように遠景を撮影

・メジャーの目盛りが分かるように近景も撮影

3.被害箇所を撮る

・被害箇所ごとに遠景と近景の2枚セットで撮影

(被害箇所がわかるように指さし確認しながら撮影すると良い)

・主な被害箇所は、外壁、屋根、基礎、内壁、天井、床、ドア、ふすま、窓、キッチン、浴室、トイレなど

※スマートフォンのカメラでも充分です。

 

4.各自治体のホームページへのリンク
(※各自治体のホームページへ移ります。)

※詳しくは、お住まいの自治体の窓口、ホームページ等でご確認ください。

・人吉市ホームページ

・錦町ホームページ

・球磨村ホームページ

・八代市ホームページ

・芦北町ホームページ

・荒尾市ホームページ

・玉名市ホームページ

・長洲町ホームページ

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